どうも。ころすけです。
前回水流集約層を作りましたが、今回は各沸き層で水流を発生させるディスペンサーと信号を伝えるオブザーバーを配置して行きます。
まずは23x23のちょうど中心に、下の層から順番に、ディスペンサー、土、土、ディスペンサー、土、土、…、ディスペンサーという順番で積み上げました。デイスペンサーは上向きに設置します。
-----上-----
…
土
土
ディスペンサー
土
土
ディスペンサー
-----下-----
ディスペンサーは今後作る沸き層の床と同じ高さ、そして土は沸き層と沸き層の間の空間と同じ高さになります。
頑張って一番上までディスペンサーを配置したら、今度は下方向に向かって3段ずつ降りながら(斜め下に土ブロックなどで足場作りながら降りる)上を向いて各ディスペンサーの真下にオブザーバを配置します。
上を向いてディスペンサーの下の面にカーソルを合わせてシフトを押しながらオブザーバーを配置します。
途中の土ブロックや用済みなので破壊しながら降りて行きます。
こんな感じになります。
一番下まで降りて来て上を見上げたのが以下の画像です。 下から、ディスペンサー、空間、オブザーバー、ディスペンサー、空間、オブザーバー、…、ディスペンサーの順に上まで並びます。
次にディスペンサーと同じ高さに対角15ブロックの菱形の沸き層を作っていきました。
この時中心位置にあるディスペンサーの隣のブロックは砂を(積み上げて)使います。この砂は後ほど水入りバケツを設置する際に上下移動が楽にできるためのものです。(最終的には木のブロックで置き換えます)
後は上の層までこの繰り返しで、湧き層を作って行きます。
だいぶ頑張りましたが…
まだまだ先は長いです…
途中資材を取りに下界へ。
下から見るとこんな感じです。
ふぅーっ。やっとここまで来ました。
一番上の層はクロック回路を配置するためのフロアなので、今立っているフロアが実際にMOBが湧く最上層になります。
今回結局全部で21層の沸き層を作りました。
湧き層は何層であっても、それ以外の部分(水流集約層や一番下のホッパーによるアイテム収集エリア、天井など)の作業量は変わらないので、ついつい頑張ってしまいました。
果たしてどれくらい湧いてくれるのでしょうかね…。












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